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小室哲哉離婚!原因は子供?金銭問題?KEIKOの病状は?泥沼化

こんにちは、ショウゴです。

音楽プロデューサーの小室哲哉さん(60)と妻で歌手のKEIKOさん(47)が離婚調停中という報道がされました。

え?なんで?不倫会見の時にKEIKOと向き合っていくと言ってなかった?

と?マークの嵐です。

原因はなんなのか?まとめてきました。

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小室哲哉とKEIKO離婚の原因

小室哲哉さんとKEIKOさんの離婚の原因を調べてきました!

子供ができないから?

小室哲哉さんとKEIKOさんが結婚したのは2002年

当時KEIKOさんは30でした。

結婚して家庭に入るかと思いきや、変わらずの音楽活動

当時、小室哲哉さんの元カノ華原朋美の歌を歌う等やりたい放題でした。

お互いに妊娠願望はなかったのかもしれません。

ということは子供ではありませんね。

お金の問題?

現在KEIKOさんは地元の大分県で穏やかに暮らしているそうですが、不倫記者会見で介護疲れを訴えた小室さんは、それらしいことを全くしていなかったとKEIKOさんの親族や、小室さん元専属運転手が証言しています。

ならばせめて「生活費を入れてほしい」と親族側が訴えると小室さんは離婚を切り出したということらしいです。

現在は双方とも弁護士を入れて調停が行われています。

小室哲哉は実は億万長者?

借金まみれだの音楽の権利を売ったなどと何かと話題の小室さんですが

小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、最初に親族側が婚姻費用を訴えた際、小室側が提示した費用は「月額8万円」だった。

小室さん曰く、税金や数千万円の経費などを差し引いたら600万円台になると主張しているとか。

KEIKOさん側は納得せず、明細の開示を請求していたが、小室側が一向に応じず、のらりくらりとかわされているようです。

実はドケチ?な小室哲哉

小室哲哉の前妻・吉田麻美さんと離婚した際

原因は小室哲哉さんの不倫とされていました。

その慰謝料は7億円とも言われていましたが、離婚間もなく不穏な報道がされます。

後に、吉田麻美さんがインタビューにて、そんな大金は貰っていないとコメント

さらに取り決めた家賃と養育費が未払いになることでこの話題は更に激化していきます。

2002年の離婚当時は、私への慰謝料の額について色々報じられました。

慰謝料は10億円という報道もありましたが、そんな大金ではないし、一括で支払ってもらう取り決めにもなっていませんでした。」

「離婚の際、小室さんが慰謝料として私と娘が住むためのマンションの賃貸料、そして娘が成人するまでの養育費をそれぞれ月払いの分割で払う事で決着しました」

「昨年8月から家賃の振り込みがストップし、さらに養育費の支払いもなくなってしまった」

上記のコメントは2005年にされたもので、CDの売り上げも低迷期に入り小室哲哉自身がお金に困りだしたという話もありました。

そしてこの記事に対し、小室哲哉側は真っ向から反論し、「金銭に関してはちゃんと支払っている」と発表しました。

今回の件などを見ているとちょっと信用できない気もしますね。。。

 

しかし、現在は前妻には慰謝料と養育費で月に130万円支払っているという記事もあるので、実際のところはわかりませんでした。

KEIKOの病状は?

KEIKOさんは日常生活を自由に送れるほど回復しており、去年の週刊文春では「私は元気です」というKEIKOさん本人からの直々のメッセージと、知人から提供された笑顔を見せるKEIKOの写真が掲載されました。

あとがき

いかがだったでしょうか?

小室さんは昔からのファンだけに大丈夫かなあという心配が先に立ってしまいますね。

いつの間にか60になり、なおも落ち着かない姿は見事ですが、心穏やかになる日はくるんでしょうか?

本日は以上です。

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